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モロヘイヤは栄養満点なのに

2010
23
October

モロヘイヤは栄養満点なのに、日本では人気がないですよね。私は自分で育ててますから、7月くらいからは毎日食べてます。
モロヘイヤ自体は、味の無い食材ですが、味噌汁で美味しく戴いてますよ。
今ではモロヘイヤを入れてないと、味噌汁が物足りないくらいなんです。
モロヘイヤに人気がないのは、誰もが食べ方を知らないからなんでしょうね。味噌汁に入れるにしても、最初から入れたらダメなんですよ。
ガスコンロの火を止めてから、茎ごと入れるといいんですよ。モロヘイヤは、キャベツに比べても栄養価が非常に高いため、サラダや青汁にして毎日、食したり飲んだりしている人もいます。しかしモロヘイヤは、キャベツほど料理に適している野菜ではないので、食べ方も限定されるようです。でもキャベツやほうれん草よりも鉄分、ミネラル、ビタミン類が豊富に含まれている食材でもあるので、毎日どういった形であっても、摂取したい野菜です。一番、消化しやすくおススメであるのが、青汁にして飲むことであると思います。
 5月の王座決定戦で花澤大介(WILD SEASAR沖縄)から勝利し、第4代ライト級キング・オブ・パンクラスに輝いた大石幸史(パンクラスism)が参戦! 10月2日(日)東京・ディファ有明で開催される『PANCRASE 2011 IMPRESSIVE TOUR』の追加対戦カードが発表された。

 大石はノンタイトルマッチでパラエストラ八王子の新鋭・高橋“Bancho”良明と対戦する。高橋は今回でパンクラス参戦が2度目。これまでケージフォースのリングを中心に活躍し、7戦して5勝1敗1分と十分な実力を持つ。高橋は格上の大石撃破で番狂わせを起こすのか。

 また、フェザー級戦として市川ランデルマン(FREEDOM@OZ)vsジョン・ショレス(アメリカ/ロデオスタイル)が決定。ショレスは今年のネオブラッドトーナメントを制覇&MVPに輝き、5連勝。市川撃破でランキング入りを狙う。

 その他、2009年8月8日の本戦デビューからこれまで6戦した斉藤良(和術慧舟會TLIVE)が引退試合を行い、流極(=りゅうき)にリングネームを改名した柳澤雅樹(パラエストラ東京)と対戦する。


パンクラス
「PANCRASE 2011 IMPRESSIVE TOUR」
2011年10月2日(日)東京・ディファ有明
開場14:30 開始15:30

<追加対戦カード>

▼ライト級 5分2R
大石幸史(パンクラスism/第4代王者)
vs
高橋“Bancho”良明(パラエストラ八王子)

▼フェザー級 5分2R
市川ランデルマン(FREEDOM@OZ)
vs       
ジョン・ショレス(アメリカ/ロデオスタイル/2011年NBT優勝&MVP)

▼ライト級 5分2R
網 潤太郎(和術慧舟會AKZA/2010年NBT同級優勝&MVP)
vs
咲田ケイジ(パラエストラ千葉/2011年NBT同級優勝)

▼フェザー級 5分2R
松岡嵩志(STB Japan)
vs
伊禮真也(和術慧舟會HEARTS/Fury MMAライト級チャンピオン)         

▼バンタム級 5分2R
曹 竜也(闘心/同級6位)
vs
土佐健市(KIBAマーシャルアーツクラブ)

▼フェザー級(63kg契約) 斉藤良引退試合 5分2R
斉藤 良(和術慧舟會TLIVE)  
vs
流極(=りゅうき/パラエストラ東京)※柳澤雅樹から改名

<決定対戦カード>

▼ウェルター級キング・オブ・パンクラスタイトルマッチ 5分3R
佐藤豪則(Laughter7/王者)
vs
石川英司(GRABAKA/同級1位/挑戦者)

▼ウェルター級 5分2R
窪田幸生(坂口道場一族/同級8位)
vs
長岡弘樹(総合格闘技道場DOBUITA/同級10位)

▼バンタム級 5分2R
滝田J太郎(和術慧舟會東京本部/同級8位)
vs   
佐藤将光(坂口道場 一族/同級10位)              

<出場予定選手>
近藤有己(パンクラスism)
ストラッサー起一(フリー/ウェルター級2位)
大類 宗次朗(SKアブソリュート/ウェルター級9位)

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 マーク・フォスター(英)がツアー2勝目に向けて最高のスタートを切った。

 現地時間25日に開幕した欧州ツアー、ジョニー・ウォーカー選手権(スコットランド、グレンイーグルス・ホテル)だが、第1ラウンドは霧でプレーが遅れて日没サスペンデッド。6アンダー66でホールアウトしたフォスターが、暫定ながらイグナシオ・ギャリド(スペイン)、タノ・ゴヤ(アルゼンチン)に1打差の単独首位に立った。

 霧のためスタート時間が変更されて、何度もウォーミングアップをする羽目になったこの日のラウンド。しかし、フォスターは「リラックスして準備万端にしたいと思った」とプレーに臨んでしっかりと結果を残してきた。

 今季は欧州ツアーのBMWインターナショナル・オープンと、アルストム・オープン・デ・フランスでいずれも優勝のチャンスがあったが、いずれも惜敗。それでも「そこで多くを学んだ。今はよりよい人間、より良いプレーヤーになっていると思う」と胸を張り、今大会で2003年のアルフレッド・ダンヒル選手権以来となるツアー2勝目を狙っている。

 地元で開催される大会の中で唯一、優勝していないこの大会に気合いを入れて臨んだ昨年のライダーカップ欧州チーム主将コリン・モンゴメリー(スコットランド)は、16ホールを終えて首位と5打差の暫定51位タイと出遅れ気味だ。

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