自分は40代の半ばであるが、洋食と和食があれば、どちらかと言えば、
洋食を選ぶ方である。
ただ、もう少し年齢を重ねるとやはり和食を選ぶのであろう。
おふくろや親父の年代では、やはり和食を選ぶ人が多く、
自分も含めて、前日に油物を食べすぎた場合、次の日に胃がもたれる事もあり、
若い時は焼き肉食べ放題とかしゃぶしゃぶ食べ放題にも行ったが、
この年齢になると、やはり次の日のきつさを考えると控えるものである。
やはりイメージ的に胃にやさしそうな和食になるのだろう。和食には、煮物や和え物など様々な料理がありますが、基本となる調味料は決まっています。その調味料とは、酒、みりん、砂糖、塩、醤油のことです。酒1、みりん1、砂糖1、塩1、醤油1の割合で味付けすると、大抵の場合、和食の味付けはうまく行きます。例えば、ほうれん草の白和えのような和え物でも、含め煮のような煮物でも、和食であれば種類は問いません。和食の味付けで困ったときには、このシンプルな方法を試してみてください。
NTTぷららは6月30日、電力不足に備えた節電対策の一環として、7月上旬をめどにデスクトップ仮想化システムを導入すると発表した。システムにはシスコシステムズの「Cisco Virtualization eXperience Infrastructure(Cisco VXI)」を採用した。
採用したCisco VXIは、シスコのUnified Computing Systemをベースに構築されるもので、仮想デスクトップの運用を目的にした導入は国内初という。端末には、PoE給電に対応した「Cisco VXC 2200」を使用。同端末は、通常使用でも消費電力が最大12ワット程度なのが特徴という。システムの設計と構築は伊藤忠テクノソリューションズが担当する。
同社は、カスタマーセンターを中心に約6割の従業員がシンクライアント端末を利用しており、今回の措置でシンクライアント環境を利用する従業員は約9割になる。既に実施しているLED照明の導入や、空調設定温度の変更などの対応を含め、オフィスでの使用電力を前年ピーク比で30%以上削減させる計画という。
NTTデータ ジェトロニクスは6月30日、ユーザー認証に携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)を利用する認証システム「認証マスター for VPN」(仮称)を7月20日に発売すると発表した。在宅勤務などのリモートアクセスでの利用を見込む。
新システムでは、事前に登録された携帯電話あてにSMSでワンタイムパスワード(OTP)を通知する。受信者は、SMSに記載されたOTPで一定時間以内にリモートアクセスが行う。認証サーバやアライドテレシスのVPNアクセスルータ「CentreCOM AR560S/AR570S」などで構成されたシステムとなっている。
リモートアクセス向けのユーザー認証では、専用ハードウェアや端末にインストールするアプリケーションを利用するのが一般的だが、ユーザー側に準備の手間やコストがかかってしまうことが課題の1つにある。新システムは、ユーザーが所有する携帯電話やスマートフォンと既存のメールサービスを利用するため、こうした課題を解決できることが期待される。
価格は、25ユーザー使用の最小構成の場合で初年度51万5000円(税別)となる。
ソフトブレーンは6月20日、営業支援システムとWeb会議の機能連携が可能な新サービス「eセールスマネージャーRemix Cloud with WebEx」の提供を開始した。営業担当者の業務効率の向上を支援するという。
新サービスは、「eセールスマネージャー」クラウド版とシスコシステムズのWeb会議サービス「Cisco WebEx」の組み合わせたもの。連携機能を利用することで、営業担当者は外出先からでも関係者と打ち合わせができるようになる。eセールスマネージャーRemix Cloudにスケジュールを登録すると関係者に予定が通知され、PCやモバイル端末からサービスにアクセスして利用する。
営業会議などの打ち合わせはオフィス内で行われることが多い。外出先でも打ち合わせができるようになれば、オフィスへの移動に伴う時間や費用を節約し、さらなる顧客訪問や提案文書の作成などのために時間を有効活用できるようになるという。
ヤマハは6月30日、同社AVアンプ「RX-V3067」「RX-V2067」「RX-V1067」のファームウェアアップデートを実施すると発表した。
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いずれも動作の安定性向上を目的としたアップデート。方法はインターネット経由か、USBメモリー経由での更新となり、今回のアップデートによりファームウェアのバージョンは「3.16」となる。また、USBメモリーによるアップデート用更新ファイルは、同社サイト上「ソフトウェアダウンロード」のAVアンプのページから、無償でダウンロードできる。
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パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは30日、米AMDが本日リリースしたばかりの最新APUを搭載するデスクトップPC、「Prime A Lightning AX」と「Prime A Galleria AX」の2機種を発表した。BTO対応で直販価格は前者が39,980円から、後者が55,980円から。本日より受注を開始し、7月3日より出荷を開始する。
「Prime A Lightning AX」の基本構成時の主な仕様は、APUがAMD A8-3850(2.90GHz)、APU内蔵のAMD Radeon HD 6550D、チップセットがAMD A75、メモリが4GB容量のDDR3 SDRAM(PC3-10600/2GB×2、最大8GB)、ストレージが500GB SATA HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはオプション。本体サイズ/重量はW181×D387×H364mm/約7.5kg。日本語キーボードと光学式マウスが付属する。
「Prime A Galleria AX」の基本構成時の主な仕様は、APUがAMD A8-3850(2.90GHz)、APU内蔵のAMD Radeon HD 6550D、チップセットがAMD A75、メモリが4GB容量のDDR3 SDRAM(PC3-10600/2GB×2、最大8GB)、ストレージが1TB SATA HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 7 Home Premium。本体サイズ/重量はW140×D317×H323mm/約7kg。日本語キーボードとレーザーマウスが付属する。
[マイコミジャーナル]
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