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モーニング娘。のよさ

2010
20
April

私は、モーニング娘。がデビューしてから数年後に好きになりました。5期メンバーのオーディションをテレビで見てから関心を持つようになり、メンバーが出ている番組を毎週見るようになりました。今は、その番組も終わり、テレビで見る機会が減ったので、好きという気持ちは、以前と比べ、弱くなっていますが、これほど長い間、グループが続いているのは、メンバーがそれぞれ、モーニング娘。の一員という自覚を持っているからだと思います。私11年前から、ずっとモーニング娘。の大ファンなんです。みんなすっごく可愛いですし、歌も上手いし、また性格もすごくみんな個性があって本当に大好きなんです。
モーニング娘。の一番の良さはメンバーの歌唱力が高いことです。みんなソロで歌っても、なんら問題ないくらい素晴らしい歌唱力を持っています。
次にダンスがすごく上手です。はっきりいってメンバーはプロのダンサーさんと同じくらい、上手です。
こんなに高い才能を持っているのにメンバーはすごく愛想が良くって、礼儀正しく親しみやすいので、大好きです。私はこれからもずっとずっとモーニング娘。のファンです。
NEWSの“山P”こと山下智久が、1月19日にニューシングル「はだかんぼー」をリリースする。

“あるがまま”でいることの大切さを歌ったこの曲は、カラオケでも盛り上がること必至の歌って盛り上がれるファンキー歌謡曲チューン。宴会で、女子会で、いろんなシチュエーションで歌えばみんなのテンションも上がる、そんな作品に仕上がっている。ちなみに山下智久は、「抱いてセニョリータ」「Loveless」「One in a million」などなどのソロシングルに加えて、修二と彰の「青春アミーゴ」、さらに本人が作詞・作曲を手掛けた楽曲も収録したアルバム『SUPERGOOD, SUPERBAD』を1月26日にリリースすることも決定している。

ドワンゴが運営する着うた(R)専門サイト・dwango.jp(うた)や、総合エンタメサイト・dwango.jp☆取放題DXなどでは、1月19日のシングルリリースに先駆けて、山下智久「はだかんぼー」収録楽曲の着うた(R)を1月5日より独占先行配信する。また、携帯呼び出し音専門サイト・dwango.jp(コール)では、メロディーコール(R) / 待ちうた(R)も配信開始される。

【「はだかんぼー」配信情報】
■着うた(R)独占先行配信期間:1月5日(水) 〜 1月18日(火)
■着うた(R)配信楽曲:「はだかんぼー」
■メロディーコール(R) / 待ちうた(R)配信楽曲:「はだかんぼー」

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◆dwango.jp
山下智久のアッパーチューン「One in a million」着うた(R)先行配信


 卯年をピョ〜ンと勢いよく駆け抜けたい。ベテランの域に一歩踏み出した年女の演歌歌手、田川寿美(35)にとって2011年は正念場だ。しっとりとしたオンナになった艶姿の素顔を直撃した。

 「日本全国を巡ると、物語が生まれるような地元の人に出会うんです。そんな経験を重ねてきた方々が共感できる曲を歌える年になったかな、と思います」

 デビューは鮮烈だった。15歳で故郷、和歌山から上京。1992年、デビュー曲となった「女…ひとり旅」は半年で10万枚を突破し、新人賞を総ナメ。94〜95年にはNHK紅白歌合戦に連続出場を果たした。「あのころは演歌の持つ哀愁が分からず、勢いのある歌を求めていました」

 故・芦屋雁之助さんや五木ひろし(62)ら大先輩の胸を借りてお芝居の共演を果たしたが、スランプもあった。

 「紅白に出られない時期は両親に『寿美の頑張りが足りない』と言われ、上に行かなきゃいけないと焦って、自分を追い込んでいました。コンサートで歌詞を覚えていたにもかかわらず、本番で抜けちゃったり…」

 25歳を過ぎたころには、多忙もあって、食欲は減退、体重はみるみる減り一時は38キロに。

 「故郷の和歌山で公演をしたとき、リハーサルで過呼吸で倒れて救急車で運ばれたんです。昼は中止、夜は舞台に立てましたが…」

 そんな娘の姿を見た母は、「周りの人に話しをなさい」と助言。「それで“コントロールがきかなくなるときがあるから、助けてね”ってスタッフに。周りが察してくれるようになりました」

 もう一人、心強い援軍が現れた。自分と同様に過呼吸の経験を持つタレントのIKKOだ。

 「デビューからヘアメイクを担当してもらっています。IKKOさんはウオーキング中、朝7時半から8時の間に電話をくださる。最近は“貴女の武器は哀愁。日本の古典の美しさを表現できる年になったのよ”と言ってくれています」

 IKKOからは新年早々、尻を叩かれている。

 「今年は一緒に紅白に出るわよっ! ヘアメイクじゃなくて舞台に一緒に立ちたい。口に出せば願いは叶うから!」

 19日にはデビュー20周年記念曲「冬の日本海」を発売する。

 「一途な女性の歌。作品に魂を入れ、息吹を生み、それを波動としてお客さまに伝えていきたい」

 飛躍の年だ。(栗原智恵子)

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 演歌歌手、田川寿美(35)が2日、東京・銀座の山野楽器本店で行われた初売りイベント「新春スペシャル 銀座初うた2011」に出演。公開書き初めで、今年の干支と自身の名前を入れて「卯寿」としたためた。19日発売のデビュー20周年曲「冬の日本海」を初披露するなど、100人の前で5曲を歌い、「今年は年女。プライベートでも花を咲かせます」と誓った。

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